大連市希望工程愛心助学大会開催
2021-04-02 09:40

昨日、団市委員会、市群団組織総合サービスセンターが主催し、大連市青少年発展基金会、市希望プロジェクト弁公室が引き受けた「新しい助力を提供し、新しい希望をまく--敬意建党百年公益行働及び2021大連希望プロジェクト愛心助学大会」が市青年宮で開催された。市委員会常務委員で統一戦線部長の徐広湘氏が出席し、演説した。

 

  大会は2020年の大連希望プロジェクトの愛の学習支援状況と2021年の重点活動を報告した、第3回「遼寧慈善賞」の選考の中で最も影響力のある慈善プロジェクトの大連希望プロジェクト希望井戸プロジェクトと最も愛のある寄付個人賞の大連希望プロジェクトボランティア蓋秀芝授賞、通達は「大連市希望プロジェクト2020年度貢献賞」を受賞した104社と243人の個人を表彰した、全市の12区・市・県の2103人の貧困学生に2021年度春季奨学金1002000元を支給した、新たに設立された6つの希望工事志願隊に旗を授与する、大連百年職業学校の学生羅鳳英、磐翔机電股份有限公司の董事長宋岩はそれぞれ被支援学生と愛心企業を代表して発言した。イベント会場では、正源不働産開発有限公司、「ナマコ兄さん」姚建国など38社の愛心企業と愛心人士が7768000元、北京ムー文龍尚文化伝媒有限公司など4社の愛心企業が410万元、大連国域無疆伝媒集団股份有限公司など3社の愛心企業が1235600元のサービスを寄付した。