わが市は「わが祝日・清明」--「革命烈士をしのび文明祭祀を提唱する」をテーマとした活動を展開
2021-04-02 09:39

昨日午前、関向応記念館で「清明祭先烈紅歌鋳党魂」行事が行われた。わが市の一部の機関幹部、中隊駐屯部隊の戦士、小中学生などは関向応記念館を参観し、関向応の衣冠塚に花を手向け、追悼詩文を朗読し、紅歌合唱展示を行い、英雄烈士に歌を捧げた。

 

清明の季節には大地の春と景明、万物は故を吐いて新を納める、昔から青を踏んで、祖先を祭るなどの伝統的な風習があります。市民が中華民族の伝統文化と革命の伝統を正しく認識し、理解するよう導くため、中華人民共和国の成立、建設、改革事業のために命を投げ出し、熱血を注いだ英雄人物を追憶することを重点とする、慎重に遠くを追い、生活を大切にするため、市文明弁公室が主催し、市民政局、市退役軍人事務局、市公共文化サービスセンター、西崗区文明弁公室、金普新区文明弁公室が共同で「われわれの祝日・清明」--「革命烈士をしのび文明祭祀を提唱する」テーマイベントを引き受けた。このイベントは文明祭祀の風習を提唱し、広範な市民に「大連市文明祭祀提唱書」を配布し、コラム「守護・2021清明祭烈士」を開設し、2021オンライン祭烈士微信モーメンツリレーH5プログラムを作成した。訪問者はインターネットを通じて英雄烈士に花を贈り、感想を述べ、烈士を深くしのぶことができる。

 

  327日の午前中、わが市遼寧善人、遼寧省五一労働褒章穫得者、大連市道徳模范、大連「俊」青年代表、また、一部の党員、コミュニティ住民、ボランティア、未成年者などが大連英雄記念公園に来て、みんなは雕刻広場の前に粛々と立って亡くなった英雄たちのために黙祷を捧げ、三度のお辞儀をし、花を手向け、「英雄賛歌」を合唱して、革命の烈士へのしのびと敬慕の気持ちを表した。