党史学習教育省委員会宣講団宣講報告会がわが市で行われた
2021-04-01 09:38

省委員会の統一配置に基づき、昨日、党史学習教育省委員会宣伝団宣伝報告会がわが市で行われた。省委員会宣講団のメンバー、省委員会組織部の部務委員、省委員会老干部局局長の劉文生氏が宣講報告を行った。市委員会常務委員、組織部長の王炳森氏が報告会を主宰した。

 

報告会で、劉文生は習近平総書記の党の歴史に関する重要な論述を深く学習し理解することをめぐって、党史学習教育を展開する重大な意義を深く説明した、党史の基本的著作の学習と活用をめぐって、百年来わが党が人民を団結させ率いて歩んできた輝かしい歴程と収めた輝かしい成果を系統的に回顧した、党史学習教育を展開する重点を深く把握する、習近平新時代の中国特色のある社会主義思想を理解し、理解し、実践し、「四つの意識」を強化し、「四つの自信」を固め、「二つの擁護」をやり遂げるなどの面で系統的な宣伝を行った。報告は内容が豊富で、論理が厳密で、内包が深く、思想を啓発し、わが市の党史学習教育の展開に対して重要な推進作用がある。

 

報告を聞いた後、みんなは次のように表明した。思想の立ち位置を着実に高め、歴史を学び理を明らかにし、歴史を学び信頼を高め、歴史を学び徳を尊び、歴史を学び力行し、党史を学び、思想を悟り、実務を行い、新しい局を開き、党史学習教育の各任務を着実に実行に移すよう努力しなければならない。

 

市委員会、市人民代表大会常務委員会、市政府、市政治協商会議の関係指導者、各区・市・県、開放先導区の主な責任者、市委員会党史学習教育指導グループのメンバー、機関党員と末端党員代表および中隊大学の教師・学生代表など260人余りが報告会に参加した。

 

  昨日午後、劉文生は中山区桃源街道の長利社区、大連中華工学会の跡地を訪れ、末端の党員大衆や教師・学生代表と座談・交流した。