自由貿易区大連エリア経済協力プロモーションでは「来賓満席」
2017-05-09 16:21

    昨日午前、中国(遼寧)自由貿易試験区大連エリアについての経済協力プロモーションが银帆ホテルで開かれた。400数社国内外で有名な企業代表が積極的に参加し、尚、その場で27プロジェクトを契約し、意向投資総額が311.7億元達した。市委常委、常務副市長袁克力氏、市委常委、金普新区党作業委員会書記、管理委員会主任王強氏がプロモーションに出席した。

 

    今回のプロモーションは、大連市人民政府より主催され、遼寧省自由貿易大連エリア管理委員会、大連金普新区管理委員会より請け負って開催されたものである。

 

    プロモーション期間では、王強氏は、それぞれ雪松ホールディングス、シーメンス、慈铭グループなど53社の責任者と会見した。関係筋によると、金普新区は近日20以上の外資誘致チームを組織して、それぞれ欧米、日韓などの国、香港、マカオ、台灣地区、長江デルタ、珠江デルタ、京津冀など経済が発達し、資金と技術が密集されている地域を訪れて、主題コンセプト外資誘致イベントを展開し、遼寧自由貿易試験検査区大連エリアのより深い、より広い範囲、より高いレベルでの対外開放を牽引する予定である。

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