DALIAN CHINA
中国-大連
ロマンチックな町、ファッションの大連
対外開放 の窓口、中国東北部の最大の港
暑い日には涼しさを送り、思いやりのた...
暑い日には涼しさを送り、思いやりのために心が温かくなる-大連市中心病院2018年「無事に夏を過ごす 涼しさを送る」
2018-08-20

  ここ数日、大連市の気温は絶えず上昇し、遼寧省の一部の地域の最高気温は歴史の極値を突破し、大連市が更に記録ある以来最も暑い数日を迎えた。

   

  市総労働組合の「無事に夏を過ごす 涼しさを送る活動について」という活動精神を貫徹して実行し、全院職員の職業安全と健康権益を保障するため、病院の労働組合がいくつかの措置を取って暑さ対策をしっかりと実施し、苦しい職場に奮闘している第一線の社員に涼しさと思いやりを送る。7月31日と8月1日の2日間、党委員会の齊菲書記が、労働組合の幹部や各支会の議長など人でつくる慰問チームを率いて、相前後して救急科、小児科病棟、送検科、腸管救急、供給室、洗濯屋、従業員食堂、自動車隊、総務修理207科の現場に入っていって、飲み物やスイカなどの清涼物資を従業員に届けた。高温の環境に作業している洗濯室にエアコンを届け、高温の猛暑において働いている従業員に敬意とお見舞いを表明した。

 

  斉書記が病院の党政指導者を代表して高温の職場で仕事をしている病院の従業員に心から感謝と敬意を表した。彼が、「ここ数日、暑い日が続いており、病院の指導者と労働組合は従業員のみんなの心身健康を非常に心配している。」と言った。

 

  各科に来るごとに、斉書記が各科の暑さ対策、従業員の具合、エアコンと扇風機などが正常に作動しているかどうかを詳しく尋ねた。故障設備に対して関連科室と積極的に交流し、できるだけ早く修理することを要求した。洗濯屋に行くと、エアコンが古いので冷房効果が悪いために仕事場の室温が高いと感じた。洗濯従業員たちはびっしょりと汗をかいているが、依然として臨床現場の従業員のために清潔で乾燥した作業服を送った。それを見て、病院労働組合は市総労働組合が供与したエアコンを一時的に洗濯屋に配置し、焦眉の急を解決することを決定した。病院食堂で、斉書記が夏の食事の安全を見回った後、昼食をとっている従業員と一緒に職員のために用意した緑豆スープなどの夏の食べ物を食べた。この緑豆スープを見くびってはいけない、毎朝5時ごろには食堂のコックがもう一日の仕事を始めており、病院には3000人あまりの従業員の食事のために働く始める。高温季節では、竈の前の温度は70度から80度まで高くになる。1つの料理を完成した後にコックたちは水から取り出したように汗をかいて、これらの仕事を全部で完成した後に従業員のために緑豆スープを作る時間と時間を作った。小さな一杯の緑豆スープでも心が温かくなる。従業員は次々に、1箱の飲み物、1本のスイカ、1杯の緑豆スープ…でも病院の指導者の親切な配慮であると言った。

 

  暑い日には涼しさを送り、思いやりのために心が温かくなる。1本の飲み物、1本のスイカ、1杯の緑豆スープでも、これらの細かい点にスタッフは親切を感じて励まされた。暑さを克服し、着実に仕事を行って、かぎりない熱情を持っている仕事態度で浜城の人民にサービスし、積極的に病院の発展のために貢献すると示した。

Copyright 2018 DaLian China.All Rights Reserved