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金普新区2018年第4回党政連席(拡大)会議が開催

 昨日の午後、市委員会常務委員、金普新区党工作委員会書記、管理委員会主任である王強は、今年第4回の党政連席(拡大)会議を開催し、会議の司会を担当した。会議では、4月の重点業務の完成状況と5月の重点業務のスケジュールを聴取し、次段階の作業を検討した。

 

 新区幹部の紀政、劉愛民、叢克、尚書臣、陳傑、柳金紅、王錫慶、佟欣秋、李鵬業、李漢国、楚天運、張洪光、及び大連開発区管理委員会の担当者同志が報告をした。区人民代表大会常務委員会主任である解学慧、区政治協商会議主席である李巍らが会議に参加した。

 

 「官として、人民に利益を与え、人民ためにサービスする」ということばがある。王強は、各区(産業園区)、各部門、各街道、各機関の党員幹部、公職者は、事業に責任を持ち、新区に対し責任を負う原則に基づいて、難題を研究して解決し、地域の発展のために力を入れるべきである。厳格な党内統治の主体的な責任を全面的に実行し、また幹部を推薦して農村部へ赴任する、暴力の排除などの仕事を徹底するべきであると要求した。

 

 広く関心を寄せられている管理体制と実行メカニズムの改革について、王強は、関係する市の精神を伝達し、改革は各方面の意見を十分に耳にする上で行われ、一括して改革を完成することに努力し、全区は市委員会と市政府の要求により全力で協力し、体制メカニズムの革新による新たな優位性を再構築するべきであると指摘した。

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