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荘河市農村工作及び林業生態建設会議が開催される

    4月10日、荘河市農村工作及び林業生態建設会議が荘河市政府の1階のリポートホールで開催された。会議では、中央、省と大連市の農村工作会議と今年にかけて中央1番文章の精神を全面的に貫徹して実行され、2017年および過去5年にかけて全市農村工作を総括され、今後の5年間の工作目標を明確にして、今年にかけて工作任務を部署された。荘河市委員会の張淑萍書記が出席して発言した。荘河市委員会の李億兵副書記が会議の司会に務めた。荘河市の指導者である于徳才、李大民などが出席し、各郷・鎮(大通り)と荘河市が直接に管轄する関連部門の指導者などが会議に参加した。荘河市光明山鎮、大連農村商業銀行庄河支店、王家鎮、鞍子山郷山海豊村などが代表として発言した。

 

    張淑萍氏が演説で、「中国共産党第18期代表大会以来、習近平総書記が「三農」の工作をしっかりと行うことについて一連の重要な論述を提出し、すでに習近平の新時代の中国特色ある社会主義思想の重要な構成部分になった。中国共産党第19期代表大会の報告が初めて田舎振興戦略を実施するのを出し、新時代の「三農」工作の新しい青写真を描写した。全市のすべてが荘河市の振興・発展の実情をしっかりと結び付け、力の限りを尽くして田舎の振興の「荘河ページ」を書く。」と指摘した。

 

    張淑萍氏が、「一は情勢をはっきり見分け、チャンスを取ってつかんで、適切に新時代の『三農』工作をしっかりと行う緊迫感と使命感を強める。成績を肯定することに基づいて自信を刺激し、適切に新しい起点で農村工作の新しい業績を創造する仕事自信を強める。分析していて問題を分析することで自分に加圧し、適切に新しいチャンスで新しい優位を創造する仕事自覚を強める。」と強調した。

 

    会議では、張淑萍氏が今の春の耕作、森林防火、造林緑化などの工作について具体的な要求を出した。

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