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金普新区中央環境保護視察チームの改善、効果現出へ

    中央環境保護視察は完成したが、9月の「振り返り」を迎えるため、7月4日から、市第三環境保護視察チームは新区を訪問し、中央環境保護視察チームが渡した処理させる投書と陳情事件の処理情況に対して、特定項目の視察を展開した。記者は、「新区の中央環境保護視察チームが提出した改善の効果がだんだん現出してきた。今まで、重点投書と陳情事件は38件を改善し、完成率は54%、非重点の投書と陳情事件は173件を改善し、完成率は65.5%」という。

 

    中央環境保護視察チームが提出した改善活動に対して、新区は非常に重視し、この時期の重大な政治任務として、断固として有効な措置を取って、切実に改善仕事を配置するのをやり遂げ、主体責任を如実に履行し、目標任務を実行する。市第三環境保護視察チームの指導によって、新区が投書と陳情事件のファイルを整って、一つの事項は一つのファイルで、「振り返り」の前にすべての投書と陳情事件は主な任務が基本的に完成られるのを確保し、短い時間で完成することができない工事類の任務が明確な改善期限と実行可能な方案があるのは必要である。改善することが足りなく、責任が履行しなく、および仕事の紀律に違反する部門と人員に対して関連要求によって厳格な問責を行う。改善期間、中央環境保護視察の新区の仕事の指導チーム及び事務室機関が取り除かないで、人員は減少しないで、統一的に調和し改善仕事を管理し、解決した問題について予防政策を引き続き実行し、断固として関連問題の「リバイバル」と「リバウンド」を防止する。

 

    登沙河街道の排子村の西側の400メートルのところにいかなる手続きがないキツネの養殖場があって、異常なにおいは住民に迷惑をかけている。この件が渡して処理させた後に、登沙河街道、新区環境保護局と農業局の従業員は現場まで調査を行った。調査によって、養殖場の北側は村民の家屋と約30メートル離れ、養殖場は糞、下水の池と下水処理施設がなく、当事者は合法的で有効な許可の手続きを提供することはできなく、不法な養殖場に属し、養殖者が自動的に今年11月末前で引っ越しを求めた。街道が養殖者に引っ越し前に毎日糞を清潔するのを要求し、環境保護局はこの件を立案し調査し始める。現在、新区の管理委員会は工作チームが訪問を組織することによって、養殖者がすでに改善したのを確認し、異常なにおいが住民に迷惑をかける問題を解決した。擁政街道紅塔村単家窪子屯の東側の林で1万トン以上の黒い鉱砂を積んでおき、ふたをかけるのがなく、毎日夜間に運送し、積み卸しする時が塵を高くあげることで苦情を訴える人がある。知らせを受け取った後に、新区の環境保護局が擁政街道と新区の都市管理法律執行局の従業員と聯合し、調査を行った。調査によって、積んでおく鉱砂は普通な工業の固体廃棄物で、ある物資の代理店の物である。積んでおく地方は普通な工業の固体廃棄物の汚染制御基準に達しないため、環境保護局はこの物資の代理店に鉱砂をすべて標準に合う所まで運ぶようと求める。同時にこの地区の各類のヒープ場が塵を高くあげることに対して管理を強化し、ヒープ場が全面的に覆いを確保し、積み卸しする時直ちに水を撒き散らす……投書と陳情事件が続々と完成するのに従って、新区は市民の訴えと注目点を応対し、徹底的に実行した。

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