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市の「四級書記により信訪業務を監督」信訪難題削減と難題増加抑制を推進する会議が開催

 5月31日、「四級書記により信訪業務を監督」信訪難題削減と難題増加抑制を推進する会議がされ、関係する業務の手配をした。省委員会常務委員、市委員会書記である譚作鈞は会議に出席して講話した。市委員会副書記、市長である譚成旭が会議の司会を担当した。市委員会常務委員、政法委員会書記はである于徳泉が関係する業務について総括した。

 

 譚成旭は、「四級書記により信訪業務を監督」を展開し、信訪難題削減と難題増加抑制の三年間の困難攻略活動は、習近平の新時代の中国の特色ある社会主義思想を徹底的に貫徹する重要な措置であり、人民を中心にする思想を発展させる具体的な体現であり、省委員会、省政府が要求具体的な行動である。市県郷村の四級書記は、「四級書記により信訪業務を監督」の要求を真剣に実行し、責任を持って三年間の困難攻略の実施を推進する。真剣に業務を推進し、責任をもって、力を尽くして仕事をするべき、四級書記が具体的かつ深化したやり方で業務を推進し、成果を出すまで頑張ることを堅持する。党と政府が共に責任を持って業務を推進し、党委員会の指導の下で、各級の政府部門は職責を明らかにし、政策を明確にし、信訪談大を解決し、自ら案件を受け、自らを訪問し、自ら検査行うべきである。すべての関係部門と機関は、それぞれの職責を担って、党委員会が指導、政府が責任を担い、社会が協力する、人民大衆が参加するという業務パターンを形成することを堅持すると強調した。

 

 譚成旭は、表面的と根本的な問題を兼ね備え、問題を削減・制御し、三年間活動が効果的な成果を上げられることを確保する。主要問題に焦点を合わせ、力を入れて困難を乗り越える、難題を解決し、攻略戦を勝ち取る、大衆の合理的かつ合法的な訴求を聴取して解決してあげる。根気よく丁寧に人民大衆のために奉仕し、受信訪問と正確な貧困扶助問題を合わせて解決し、生活が困難な人民大衆に対する扶助にもっと力を入れて、人民の実際困難を解決してあげる。法治の思考と方式を駆使して仕事を展開し、法律政策の宣伝を強化し、大衆が法的ルートを通じて権利を正しく行使するように導く。法律により業務や問題解決をし、督促と検査を強化し、難題を防ぐ予防メカニズム、実績考査メカニズムを完備させ、受信訪問の難題削減業務の推進を確保すると強調した。

 

 幹部の王強、劉維木、温雪琼、郝明、楊耀威、市検察院検察長の呉喆が会議に出席した。市民政局、人社局、国土房屋局党委員会と瓦房店市委員会の主な担当者同志が発言した。市委員会の各部門、市裁判所、市直及び中省レベルの関係機関の担当者同志、各区・市・県、開放先導区党政の主な担当者同志などが会議に参加した。

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